クメール伝統織物研究所 (IKTT)  

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AS162

クメール絣スカーフ

カンボジア産(43×45センチ)

10,000円

AV132

クメール絣スカーフ

カンボジア産(43×44センチ)

10,000円

AS160

クメール絣スカーフ

カンボジア産(43×45センチ)

10,000円

BB196

格子シルクスカーフ

カンボジア産(42×56センチ)

4,000円


AR202

ストライプシルクスカーフ

カンボジア産(44×48センチ)

5,000円

BJ22

ストライプシルクスカーフ

カンボジア産(43×169センチ)

18,000円

AD195

クメール絣スカーフ

カンボジア産(97×50センチ)

26,000円

 


IKTTを主宰する森本喜久男さんはもと友禅職人。

タイでのNGO活動を皮切りに、様々な援助活動を経て、内戦で途絶えた伝統のクメール織物の復活をめざしています。

かっての絹織物をよみがえらせるためには、天然染料のもととなる植物や樹木が必要であり、黄金の繭を作ってくれる蚕には広大な桑畑がなくてはならず、そのためには「森」そのものの復元がなくてはならないとして、「伝統の森再生計画」に取り組んでおり、次第に目に見える成果もあがるようになっているようです。


たびうさぎでは、IKTTコーナーに、全て手作業、天然染料で染められた絹製品をおいています。


 

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